Ruby

こんにちは、しきゆらです。

最近はRailsと戯れています。

今回は、タイトルの通りRailsの仕組みを使いながら、CSSをページごとに切り替えたいときの方法をメモしていきます。

 

Railsさんは、たくさんあるJSやCSSをガッチャンコして一塊にまとめる、という機能を持っています。

application.js/cssあたりがそのもととなるファイルです。

確かに、1回のリクエストでデータをもらえる上にキャッシュしておけば何度も取得しなくても良くなります。

 

しかし、JSもCSSもページごとに分けてほしい場合もありますよね。

例えば、ページごとに同じクラス名を割り当てている場合やwindow.onloadなどです。

これらをまとめられてしまうと、意図しない挙動をしてしまいます。

これをページごとに切り替える方法をまとめていきます。

今回は、CSS編です。

JS編は次回です。

 

Mac,Ruby,環境構築

こんにちは、しきゆらです。

 

Railsアプリをデプロイする時は、Capistranoというツールを使うのが一般的なようです。

これは、gitにRailsアプリを公開しておくと、それをもとにしてデプロイ作業をやってくれる便利なものです。

早速、使い方を見ていきます。