こんにちは、しきゆらです。
今回は、タイトル通り以前紹介した漫画「R15+じゃダメですか?」で紹介されている映画がAmazonプライムビデオで見れるのかを調べてみたのでメモしておきます。
なお、作品についてなどは以前紹介した記事からどうぞ。
手を動かした記録
こんにちは、しきゆらです。
今回は、タイトル通り以前紹介した漫画「R15+じゃダメですか?」で紹介されている映画がAmazonプライムビデオで見れるのかを調べてみたのでメモしておきます。
なお、作品についてなどは以前紹介した記事からどうぞ。
こんにちは、しきゆらです。
本はちらほら読んでいましたが全然ブログに書けていなかったので
リハビリがてら最近買った漫画を紹介します。
タイトルにもある「R15+じゃダメですか?」は企画 岸谷轟、作画 裏谷なぎの漫画です。
こんにちは、しきゆらです。
今回は、人生初の洋書である「Effective Testing with RSpec 3」を購入したので、洋書ってどうなの?というところをメモしておきます。
購入したのは、先述の通り「Effective Testing with RSpec 3: Build Ruby Apps with Confidence」です。
数年前に発売されたRSpecの本です。
RSpecの書籍といえば、長年参照されていたのは「The RSpec Book」ではないでしょうか。
これは、日本語で読める数少ないRSpecの書籍ですが、内容としてはRSpecよりもCucumberなどの別ツールの話が多いことや、バージョンが古いなどの理由で、純粋にRSpecについてきちんと学ぼうと思って買うにはちょっとなぁ、という印象でした。
そんな中で発売された「Effective Testing with RSpec 3: Build Ruby Apps with Confidenc」。
こちらは英語ではありますが、RSpec 3で書かれており、純粋なRSpecについての説明がメインなのでRSpecを学ぶ上ではよさそうな本です。
しかし、洋書ということでハードルが高そう。
私もそう思っていました。
そんな中で、なぜ買ったのかをいかにまとめておきます。
そもそも、洋書とはいえ今回購入したのはRuby/RSpecの本です。
小説などと違い、スクリプトが読めればたいていの内容は理解できるはずです。
そんな軽いノリで買ってみました。
あとは、以下のブログを読んだから。
【洋書Q&A】どうやって洋書を読んでるの?どれくらい時間がかかるの?という質問に答えてみた – give IT a try | https://blog.jnito.com/entry/017/09/12/072903
正直に言うと、翻訳されたら買おうと思っていたのですが一向にそのような話が出てこないので早く読みたい、というモチベが勝ってしまった形です。
実際に読んでみると、英語が苦手な私でもある程度雰囲気で理解できている印象です。
要所でサンプルコードを提示してくれているので、単語がわからないから理解できない、ということはあまりありません。
単語的にも比較的簡単なほうなのではないでしょうか。
まだすべてを読み切ったわけではないので、内容的な話は控えますが
洋書を読むというハードルは思っているより低いようです。
洋書を買うという心理的なハードルを越えることができれば、意外とすんなり進んでいけそうな印象でした。
今回は、人生で初めて洋書を買ったので、買うまで思っていたことや読んだ印象をさっくりメモしておきました。
洋書に手を出そうかと考えている方の参考になれば幸いです。
(そもそも、情報がほぼないですが・・・)
今回は、ここまで。
おわり
こんにちは、しきゆらです。
あけましておめでとうございます。
新年最初の記事は、久々の読書メモです。
今回読んだのは、タイトルにもある「1分間勉強法」です。
率直な感想としては、「読書の概念が変わった」ということですかね。
詳しくは続きからどうぞ。
こんにちは、しきゆらです
今回も読んだ本の話
タイトルの通り「自分を変える1つの習慣」という本を読んだので少しまとめておきます
読んだ率直な感想としては
わかっちゃいるけどそれができないんだよなぁ・・・
という感じでした
しかし、ちょっと実際に行動に起こしてみようかな
とも思える部分も
それでは、どうぞ
こんにちは、しきゆらです
前回、週1回くらい更新したいと目標を立てたがすでに達成できていない今日この頃です
タイトル通り、「読んだら忘れない読書術」という本を読んだのでメモを残しておきます
本はこちらのもの↓
こんにちは、しきゆらです
今回は、タイトル通り本を読んだので軽くメモします
ちなみに、本はこれですよ
情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」
どうも、完全版というものもあるようです
こちらは読んでいないので内容はわからないですが
おそらく完全版というくらいなので、なんらかの追加された要素があるのでは
とりあえず、完全版ではない方のメモです