JavaScript

こんにちは、しきゆらです。

今回は、JSのソート時に特定の要素だけを前/後ろにソートする方法をメモしておきます。

 

・・・お前は何を言っているんだ?

と思われるかもしれませんが、たとえば以下のようにしたい、というのが今回の話。

array = [1,2,3,4,5];
//↓
array.sort() //=> [3,4,5,1,2]

特定の条件に合ったものだけを配列の前/後ろに回してほしいということです。

普通であればfilterとかで分けた後にconcatするのかもしれませんが、

今回はソートだけでなんとかしてみよう、という内容です。

 

Ruby

こんにちは、しきゆらです。

最近はRailsと戯れています。

今回は、タイトルの通りRailsの仕組みを使いながら、CSSをページごとに切り替えたいときの方法をメモしていきます。

 

Railsさんは、たくさんあるJSやCSSをガッチャンコして一塊にまとめる、という機能を持っています。

application.js/cssあたりがそのもととなるファイルです。

確かに、1回のリクエストでデータをもらえる上にキャッシュしておけば何度も取得しなくても良くなります。

 

しかし、JSもCSSもページごとに分けてほしい場合もありますよね。

例えば、ページごとに同じクラス名を割り当てている場合やwindow.onloadなどです。

これらをまとめられてしまうと、意図しない挙動をしてしまいます。

これをページごとに切り替える方法をまとめていきます。

今回は、CSS編です。

JS編は次回です。

 

Mac,Ruby,環境構築

こんにちは、しきゆらです。

 

Railsアプリをデプロイする時は、Capistranoというツールを使うのが一般的なようです。

これは、gitにRailsアプリを公開しておくと、それをもとにしてデプロイ作業をやってくれる便利なものです。

早速、使い方を見ていきます。

 

 

JavaScript,React

こんにちは、しきゆらです。

前々回から、Raspiを使ったダッシュボードを作ろうとしています。

 

今回は、クライアントサイドの方で使いたいと思っているReactさんと戯れていこうと思います。

環境構築から、簡単な触り方までを見ていきます。

JavaScript,Mac,環境構築

こんにちは、しきゆらです。

前回、Raspiを使ってダッシュボードのようなものを作りたいということで準備をしていました。

 

そこからかなり間が空いてしまいました。

さっくりと作ろうとしている環境をメモしつつゆっくり進めていこうと思います。

ということで、今回は開発のための環境づくりとしてフロントエンドでよく使われるWebpackを使って見ようと思います。

 

Linux,Raspberry Pi,環境構築

こんにちは、しきゆらです。

Raspberry Piネタは、これまでずっとインストールする系のものばかりですが、今回もそれです。

 

これまで、Raspbian => CentOS7 とインストールしてきました。

前回のCentOSでは、GUIは不要ということでEmacsをコンパイルしたりしましたが

やはりGUIが欲しい。

というか、自分用のサイネージとして利用しようと思った次第です。

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ということでGUI付きでインストールしてみます。

これまでと同じものをインストールしても面白くないということで

Raspberry Piでも動くというFedoraを入れてみました。

 

詳しくは、続きからどうぞ。

 

日記

こんにちは、しきゆらです。

少し時間が空いてしまいましたが、前回に引き続きMANABIYAというイベントに参加してきたのでメモしておきます。

 

公式サイト

https://manabiya.tech/

 

日記

こんにちは、しきゆらです。

今回はタイトル通り、MANABIYAというイベントへ参加してきたのでメモしていきます。

 

公式サイト

https://manabiya.tech/

Mac

こんにちは、しきゆらです。

今回は、タイトル通りhomebrewでインストールした諸々の古いバージョンを削除する方法をメモしておきます。

 

物によっては結構な頻度で更新がかかりますが、

brew upgrade

の結果を見ている感じだと、特に古いものを削除したりはしていない感じでした。

 

ということで、調べてみたら古いバージョンを削除する方法がありました。

コマンドは、以下のものを実行すればOKです。

brew cleanup [FORMULA]

FORMULA無しで実行した場合、インストールされているすべてのものを対象に削除してくれます。

 

私の環境で実行してみたところ、7.4GBも古いものが入っていたようです。

SSDのMacでは容量が少ないので、定期的に削除しないといけませんねぇ。

 

 

今回は、ここまで。

おわり。

Ruby

こんにちは、しきゆらです。

今回は、Ruby用のテストフレームワークの一つであるRSpecに触れてみたのでメモしておきます。

 

なお、RSpecに関する書籍等もあるので、そちらも読むと良いかもしれません。

少し古いですが、日本語の本。

https://amzn.to/2TvSQY3

 

新し目ですが、英語の本(ほしい)。

https://amzn.to/2Tz2tp4

ほしい本リストに追加しておこう・・・。

 

さて、本当に基本的なところを触っていこうと思います。