日記

こんにちは、しきゆらです。
今回は、先日のAmazonタイムセールで売っていたノートを買ってみたので使い勝手をメモします。

 

ここ数年は、紙にメモすることが多くなりました。
使っているノートは、マルマンのMnemosyneです。
マルマン ノート ニーモシネ 7mm罫 A4 N199A
書きやすく、大きさやページ数もちょうどよかったのですが、そのへんのノートよりやや高い・・・。
年間数冊ほど書くので出費はかなりのものです。

 

また、ノートが増えると見返すのも大変。
どこに何を書いたのか、探すのが大変。
どうしたものかと思っていたところに、見つけました。
ストーンペーパーノート。
HOMESTEC スマートノート B5 消せる機能のノート デジタルノート 電子文具 おもしろ 文房具 メモ 付箋 手帳 2018 おしゃれ 一瞬で消せる キャンパスノート 学習ノート 単語帳 筆談ボード 家計簿 (B5)
今回は、使った所感を書いておきます。

 

日記

先日、初めて利用したライブラリに対してissueを投げました。

そこに至るまでの心境とか、経緯とかをまとめていきます。

 

日記

こんにちは、しきゆらです。

前回もすこし書きましたが、これまで利用していたレンタルサーバから別のところへ移行しました。

はじめてのことだったので、今回の流れをメモしておきます。

 

結果から言うと、とても楽ちんでした。

 

 

日記

こんにちは、しきゆらです。

これまで使っていたサーバから別のサーバへ変えてきました。

なんとも、WordPressを使うと簡単でとても楽ちんでした。

当分はこのサーバを使ってみて、なんともなければこちらへ本格移動しようかと思います。

 

今回はここまで。

後ほど、移行の流れをメモしておきます。

 

おわり。

日記

こんにちは、しきゆらです。

少し時間が空いてしまいましたが、前回に引き続きMANABIYAというイベントに参加してきたのでメモしておきます。

 

公式サイト

https://manabiya.tech/

 

日記

こんにちは、しきゆらです。

今回はタイトル通り、MANABIYAというイベントへ参加してきたのでメモしていきます。

 

公式サイト

https://manabiya.tech/

日記

こんにちは、しきゆらです。

以前、骨伝導イヤホンを買った旨を書きました。

しかし、室内で使うにはあまり利点がないので新しいものを買いました。

 

今回は、以下のものを買ってみました。

August Bluetooth ワイヤレス ヘッドフォン apt-X NFC搭載 折り畳み式 ケーブル着脱式 マイク付 白 EP640

 

今回は、これについて少し書いておきます。

 

日記

こんにちは、しきゆらです。

今回は、時々やっている買ってみたシリーズです。

 

これまでは、こんなヘッドホンを使っていました。

[amazonjs asin="B01M2UNRGG" locale="JP" title="iDeaUSA Bluetoothヘッドホン ワイヤレスヘッドホン ステレオヘッドホン/高音質/密閉型/折り畳み式/軽量/操作簡単/マイク付き/遮音性/ハンズフリー通話/スペースグレー"]

Bluetoothで繋がって、なおかつ有線でもつながる。

両用なヘッドホンでした。

 

しかし、困ったことに頭の天辺の部分がプラスチック製で折れやすい。

半年ほどで壊れてしまいました。

 

骨伝導と言うものに興味があり、値段も手頃だったので以下のものに乗り換えてみました。

[amazonjs asin="B077F51XHN" locale="JP" title="SOYA 骨伝導 イヤホン ブルートゥースカスタム・ネーム 家族や友達や恋人へのプレゼント BluetoothV4.2 スポーツ設計 後掛け式 調整型 ハンズフリー通話マイク付き 高音質 IOS/Androidスマートフォン対応 (黒と青)"]

 

使ってみたところを少しメモしておきます。

プログラミング,日記

こんにちは、しきゆらです。

 

先日、とある用事があり北の大地から東京へ遠征に行っていました。

ただ行くだけではもったいないと思い、日程の中で参加できそうな勉強会がないかと探していたら、

ちょうど興味があったけど、あまり触れていないElixirに関する勉強会「tokyo.ex #8」と言うものが開催されていたので参加してきました。

ちなみに、Elixirに関する私の知識とは、このブログに書いてある事程度なので、どんなレベルかはお分かりいただけるかと思います・・・。

 

しかし、参加するのは勉強会。

勉強できればいいな、という軽い気持ちで参加してきました。

スライド等は上記リンクやハッシュタグから見れるため、各セッションタイトルとそれぞれのメモを少しまとめておきます。

 

 

Hot code upgrade in ACCESS

Erlangの仕組みであるhot code upgradeを仕事で使ってみました、というもの。

個人的にはErlangやElixirと他の言語との大きな違いであり、積極的に利用されているのかと思いきや

偉い人曰く、「使わない方が良い」機能なんだとか。

しかし、サーバをいちいち止めずに入れ替えができることや、何度もデプロイする時のコスト等を考えると使えたほうが良いかも。

そこで実際にコードを見たり、書いたりしながら仕組みを解読してみました、という話でした。

 

正直、内部構造やコードをろくに読めない状態でしたが

わかりやすい解説とデモのお陰で、使わない方がいいという理由、使うための工夫を知ることができました。

わからない言葉やコードが出ていても、デモと説明で雰囲気をつかめました。

 

 

AlchemistのためのCrystal

ElixirはErlangの文法にRubyっぽいアクセントを加えた言語です。

というような導入から入るようなサイトがいくつかある。

Crystalも同じようにRubyっぽい構文で書けて、型があって、速い言語らしいです。

 

・・・名前は知っていましたが、トップページにあるクリスタルの画像をギュン!ってやって遊んだ記憶しかない。

まさかElixirの勉強会でCrystalの話が聞けるとは思いませんでした。

 

内容としては、Elixirの得意不得意な部分とCrystalのそれはお互いに補えるはず。

そして、これらの言語を触れている人は、たいていRubyもかけるだろうし学習コスト低いかも。

だからどうでしょうか、という感じ。

CrystalがいかにRubyっぽく振る舞うように工夫しているのか、まだ正式リリース前なのでバグを踏むことがあって楽しいらしいです。

 

 

ここまでが、メインとなる2つのセッションでした。

これからはLTで数名の方たちが話をしてくれました。

Elixirのテストフレームワークっぽいものを作ってみた話

https://hex.pm/packages/struct_assert

Elixirの場合「=」は代入ではなくパターンマッチ。

その為書き方が少し面倒になってしまう。

もう少しなんとかならないかな、と思い勉強がてら作ってみました、というお話。

 

この中で少し出ていた、CPAN Testerの話が印象に残っています。

# 本編じゃないん・・・?

これは、Perlの世界のお話で、Perlの各バージョンでライブラリが動くのかどうかを有志の人たちがテストして共有してくれるシステムのようです。

ライブラリを使おうとしてうまくいかない場合、Perlが悪いのか・自分の環境が悪いのかわからないことが多い。

そのためにこういう仕組みができたんだそうな。

Perlから影響を受けた言語はあるが、この仕組は引き継がれていないようで、もっと広まってほしいそうです。

# 実際、何度か困ったことがありました。ほしいですね。

 

Elixir(erlangVM)のメトリクスを監視したお話

この話は、内部構造を監視したい。

そこで便利なライブラリがありますよ、というお話。

 

正直、この辺のお話は全くわからず、スライドに出てきた画像をみて「へぇ」と思った程度しかありませんでした。

知識がないと、面白い話も面白くならないのは悲しいです・・・。

 

このお話の中でPromQLと言うものが出てきました。

フローチャート的なサムシングを書くための言語なのでしょうか。

柔軟なグラフを書くことが出来るので、おすすめ、とのこと。

 

ライブラリ作って♡

外部に公開するライブラリと、自分たちが作るためのライブラリ。

それぞれをどう作るか、というお話。

 

実際にライブラリを作ろうと思ったら、おそらくみんなが使えるような一般的な機能を持つものを作成し公開すべきだろう。

そして、公開したライブラリを自分たちてまとめたり手を加えたりするのがいい流れなのではないか、というお話でした。

 

あと、Elixirはまだまだライブラリが少なく、みんなで作って盛り上げようね、というメッセージで締めくくられました。

ヾ(〃l _ l)ノ゙

 

Elixirを使った繊細なチャットを作ってみる

Elixirさんは安定したサービスを作る事ができる。

そして、アンチパターンというかやらないほうが良いこと・やってはいけないことが存在する。

でも、それらは実際にやってしまった場合どうなるんだろう・・・?

ということで、アンチパターンを盛り込んだアプリを作ってみました、というお話。

 

この発表は、面白い発想だな、と思いました。

やってはいけないことをあえてやってみることで得られることがある、たしかにそうですね。

このアプリ、Githubで公開されているので自分で触ってみることもできます。

 

まさに、Elixirでアプリ開発を行う際の避難訓練や〜(彦麻呂風)

とか思いながら聞いていました。

 

自作ライブラリの紹介

Elixir書き始めて、色々ライブラリ作っていました。

Elixirでお仕事したい、いいねこれ。というお話。

 

私も幾つか言語は触ってきましたが、ライブラリって雲の上の人たちが作っているイメージでしたが

自分が便利と思った機能だったり書き方だったりを共有するようなイメージなんでしょうか。

Github等のお陰でこのような共有が簡単になったので、いろんなコードを読めるようになった、と言うのはよく聞くお話です。

自分の書き方や作り方を共有して意見をもらったり、賛同してもらったりしながら開発を進めていく、と言うのは面白そうだな、と思った次第でした。

 

 

発表はここまで。

この後、プレゼント争奪じゃんけん大会が開催され勉強会は終了しました。

惜しくも、得られるものはありませんでした・・・、残念。

 

しかし、やはり勉強会に来る人や発表者の方たちはモチベーションが高いというか、楽しんでいるような印象を受けました。

あのような場でワイワイ学び合うと言うのはとても楽しいですね。

自分のやる気ももらえたような、そんな勉強会でした。

それと、

ということにつきますね。

こういうイベントが多いのはやはり東京、いい環境だなと思いました。

また参加したいですね。

 

今回は、単なる感想でした。

地元でもないのかしら、調べてみましょう。

おわり

日記

こんにちは、しきゆらです。

 

先日「【ブラウザ】Vivaldiさんの進化が止まらない」という記事を書きました。

すると、Twitterではこんなことになっていました。

((;゚Д゚) < 公式からフォローされとる・・・

ブログ記事の更新を投稿したツイートも、RT・いいねをいただきました。

ありがとうございます!

今まで、こんなことはなかったので驚きです。

さらにVivaldi好きーがいっぱいいることもわかりました。

Vivaldiさんはみんな大好きなんですね、嬉しいですね。

 

今後のVivaldiさんのアップデートも楽しみです。

先日のライブコーディングも見ていましたが、新機能ももうすぐリリースされるんでしょうか。

(夜中だったので途中で寝落ちしました・・・)

 

雑ですが、感想でした。

Vivaldiの進化が止まらない!!

 

 

おわり。